ごましおです。
御年52歳のGACKTさん、若さの秘訣はまさかの「1日1食」だそうです。
しかも本人いわく、 「1日1食だから、3食食べてる人の3分の1しか年を取らない」 という謎理論まで披露していていましたw
3食しっかり食べている私からしたら、1日1食はきついなと。
やっぱりお酒とかもダメなんでしょうねw
記事だけ読むと“怪しい話”に見えるけど…
アーティストのGACKTさん(52)がこのほど、自身のYouTubeを更新。若さの秘けつを明かした。
ニュース記事を読むと、「9歳しか年を取っていない」なんてワードが出てきて、正直ちょっと怪しく見えます。
でも、実際にGACKTさんのYouTubeを見ると、彼が言いたいことの“本質”がわかってきます。
26歳から27年間も「1日1食」を続けているという徹底ぶり。
お昼前にはお腹が鳴っている私とは大違いです。
GACKTさんの主張の中心はこの3つ
GACKTさんのお話の中心は、
- ケトン体を使う体づくり
- 糖依存からの脱却
- ファスティング(断食)の実践
つまり「食べないこと」そのものより、 “体の使い方を変える”という話なんですよね。
興味がある人は動画を見てみると理解が深まると思います。
とはいえ、気になるのはメリット・デメリット
1日1食を推す人もいれば、反対する人も当然います。
自分の体質に合うかどうかも大事なポイント。
少し古いですが、2014年の産経新聞の記事も参考になりました。
(1日1食のメリットがわかりやすい)
読んでいると「ちょっと試してみようかな…」という気持ちになるのが不思議です。
あとは1日1食で耐えられるかどうかが問題ですね。
とはいえ、料理好きにはハードルが高い
我が家では平日の夕食は私が担当。
メニューを考えるのは大変ですが、料理自体は好きなんですよね。
(最近は控えていますが、ビール飲みながらの料理は最高)
もちろん食べることも好き。
だから1日1食やファスティングは、正直ストレスが大きそう。
とはいえ、週末だけ1食抜くくらいなら試せるかも。
長期休みに入ったら、軽く挑戦してみようかなと考えています。
GACKTさんも動画で強調していましたが、こういう健康法は他人に強制するものではないんですよね。
自分で試して、合えば続ければいいだけ。

変な加工食品を食べるくらいなら、 いっそ食べないという選択肢も“理屈としては”わかります。でも、この世には美味しいものが山ほどある。 それを楽しまずに生きるのも、なんだかもったいないですよね。



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