資産運用の考え方

ひろゆきは賃貸派。持ち家=資産は売り手の思惑?投資家が賃貸を選ぶ理由

「賃貸vs持ち家」論争に終わりは来るのか?本記事では、資産の本質や住宅購入の裏にある「売り手のポジショントーク」に触れつつ、なぜインデックス投資家である私が賃貸暮らしを選択し、余剰資金をオルカンに投じているのか、その合理的な理由を解説します。
気になるニュース

「年齢・所得」から「資産額」へ。現役世代の負担軽減のために必要なこと。

政府が進める現役世代の社会保険料負担引き下げ方針。手取り増加による経済活性化の期待がある一方、財源確保という課題も残ります。インデックス投資家の視点から、年齢で分ける今の制度の限界と、資産ベースの公平な負担という視点について考察します。
投資のヒント

コーストFIREの極意は「パートナー選び」!?資産形成を成功させる秘訣とは

インデックス投資で「コーストFIRE」を達成する秘訣とは?将来の資産形成を終え、今を全力で楽しむ生き方をご紹介します。成功の鍵は、投資戦略だけでなく「価値観を共有できるパートナー」との協力にあり!新NISA活用術と合わせて解説します。
資産運用の考え方

個別株で儲けているのは5人に1人。「急騰相場に乗れない」と指をくわえているだけの人が知るべき真実

日経平均が7万円突破と急上昇する一方、「恩恵を受けているのは5〜6人に1人」という厳しい現実。資金力の壁がある個別株で戦うべき?それともインデックス投資?株価急騰相場で個人投資家がとるべき「正解」と、市場の波に乗り続けるための心構えを解説します。
資産運用と健康

効果なし、それどころか毒に?お馴染み「グルコサミン」に認知症リスクを加速させる恐れ

米フロリダ大学の最新研究で、関節痛サプリ「グルコサミン」がアルツハイマー病のリスクを25%高める可能性が判明。効果がないと言われる経口サプリがもたらす恐ろしいリスクと、実家の親を守るための心構えをインデックス投資家目線で綴ります。
債券投資のすすめ

高橋洋一氏が語る「個人向け物価連動債」とは?NISA対応なら最強のインフレ対策になる理由

高橋洋一氏のYouTubeで話題の「個人向け物価連動債」をインデックス投資家目線で解説!元官僚の彼が「最高傑作」と語る仕組みや、NISA対応への期待、インフレ時代の無リスク資産としての魅力など、動画の要点をサクッとまとめました。
債券投資のすすめ

ソフトバンクに続き、みずほも劣後債を発行!今度こそ買いなのか?

ごましおです(@gomashio_Rich)。先日記事にしたソフトバンクグループのハイブリッド社債ですが、どうやら無事(?)に完売したようですね。 やはり利率5%超えのインパクトは強烈でしたそんな中、今度はみずほフィナンシャルグループ(FG...
資産運用と健康

インデックス投資家が筋トレを続ける理由。10年後の自分に感謝される習慣

筋トレは脳の老化予防にも効果的。糖とインスリンの仕組みをやさしく解説しつつ、健康と資産運用に共通する“続ける力”の大切さを紹介します。
気になるニュース

私も「スペースX」ホルダー!QQQが東証上場へ。

東証にQQQが上場し、ナスダック100投資の選択肢が拡大。各ETFの特徴や投資信託との違いを整理し、インデックス投資家として私が投信を選ぶ理由を解説します。
気になるニュース

金利が上がると生活はどうなる?日銀利上げのメリット・デメリットを整理

日銀の利上げで生活はどう変わる?預金金利の上昇、住宅ローンの負担増など、家計への影響を具体的に解説し、今後の備え方を紹介します。
雑感

市場が“良いニュース”を待っていた日。日経平均が歴史的急騰

日経平均が最高値を更新。市場が“良いニュース”を求めていた理由や、強気相場の裏側を長期投資家の視点でわかりやすく解説します。
資産運用の考え方

家計の株式資産が500兆円突破!でも“雰囲気”は一瞬で変わるよね。

家計の株式・投信残高が10年で倍増し500兆円超え。新NISAや相場好調の追い風が続く中、投資家が今こそ意識すべき“暴落への備え”について考えます。
資産の状況

【FIREシミュレーション】取り崩しても資産が減らない!?最新結果を公開

FIRE後に資産を取り崩しながら生活したらどうなるのか?毎月33万円を取り崩すシミュレーションを1年間継続した結果、運用の有無で大きな差が生まれました。実データで検証します。
資産の状況

また赤字…?家計管理のコツとは。

毎月10日前後に収支を確認し、生活費+生活防衛資金200万円を基準に家計管理。GWの支出で今月は赤字に。赤字でもオルカン積立は継続し、ボーナスで補填予定。
資産の状況

SBI新生銀行の定期預金が満期に。利上げ局面で120万円をどう動かしたか

SBI新生銀行の6か月定期が満期に。金利1.0%、日銀利上げの影響、個人向け国債との比較など、生活防衛資金をどこに置くべきかを丁寧に検討し、最終的に120万円を3か月定期へ預けた理由をまとめました。